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Design life

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MacBook Pro

4月から高校に進学する娘が使用するMacBook Proがまもなく到着予定

15インチ:2.3 GHz Retinaディスプレイ
仕様
2.3GHzクアッドコアIntel Core i7
(Turbo Boost使用時最大3.5GHz)
16GB 1,600MHzメモリ
512GBフラッシュストレージ(PCIeベース)1
Intel Iris Pro Graphics
NVIDIA GeForce GT 750M
(2GB GDDR5メモリ搭載)

身体動かすことやデザインすることやWEBの力がどうやら好きなようだ。
このMacBook Pro・・将来の職業も見据えて欲しいと言ったのだろうか?

マルチデバイス時代の今と、ここ10年くらい前のことを少し思い出し比較してみました。ビックリするほど、進歩して、10年前は到底できないことが今では普通にできてしまう。

わたしの携わっている分野でやっていこうとするなら、(私は好きな仕事)なので辞めとけ・・なんては言いませんが、でも、積極的に進めたりもしない微妙なスタンス(;´∀`)いずれにせよ、今後も劇的な進化とスピードにつき合う気持ちが必要だと思う。

政治という職業を人生戦略のステップアップと考えた時
何らかの職業や肩書を経て政治の世界に走るのは、職業や組織の要職から、だんだん器が大きくなって世の中を自分の手によって変えたいと思った時、それを実現する手段として政治が最強の位置にあるということなんだと思います。

歩んで来た道の蓄積で食っていける場合の戦略としては有りなのかもしれない。

しかし、自分の働くICTの世界で政治の世界に飛び込む行動を無駄に想像してみると踏み込んだのは、あのホリエモンくらいで、あまり聞かない。

イノベーションの波が次々と押寄せて、気がつくと驚くほど「小さく・軽量・デザイン」に優れた規格や言語の変化や色んな何とかに、昔の蓄積があっという間に抜かれて通用しなくなる分野では、かなりヤバい人生戦略だと思う。


前後しましたが、私の場合、そもそも「政治の世界」って全く関心が無いわけじゃないけど、とにかく過度な期待をしないことを心掛けています。

医者⇒政治家
プロスポーツ選手⇒政治家
アナウンサー⇒政治家
大学教授⇒政治家
会社役員⇒政治家
官僚⇒政治家
宗教家⇒政治家
地方政治⇒政治家

ICTの世界の本物と呼ばれる人たちは一国の政治家より、国を越えて世界を変えることができると信じています。

たとえばICTの行く末は消国に向かうのだとすれば本質的に政治とは相容れない世界なのかも知れませんね。
それにしても、娘が欲しがるMacBook Pro・・将来の職業も見据えて欲しいと言ったのだろうか?

地元の児童生徒表彰式へ行ってきました。体育分野と学芸術分野とのこと。来賓の祝辞では、ソチオリンピックを元に夢や目標に向かい進んでもらいたい内容が多かったですね^ ^それにしても児童、生徒さんの挨拶がとても頼もしく立派でした。受賞された皆さんおめでとう!お陰様で長女も受賞できたようです。#親バカ日誌

nihongo:

Tumblrユーザーボイス: 秋田県在住の武田亮平さん(20)

ブログ内容からイメージして美大生かと思いきや、将来は看護師を目指す看護大学生さんです。高校生のときに、自転車に乗ったまま夜景に見入ってしまい、側溝に落ちてふっ飛ばされたこともあるというくらい、夜景を見るのが大好きだという武田さん。そのときの経験が、今のご自分のスタイルの確立のきっかけになったということです。そんな武田さんに、モノクロの近未来都市風景画が溢れるブログ「もうそうあだちず」について、ご自身のこれからの夢などについて語っていただきました。

 

 

 

 - 武田さんの創作活動について説明していただけますか?

 

私は、夕焼けとか街の夜景が大好きなんです。空がほんの少し橙色になり始めてから、夜の黒に街が染まってしまうまで、その過程を黙って眺めることが幼い頃からの習慣でした。都市の中の家々や集合住宅の1つ1つの明かり、電車や車、飛行機などの沢山の光の奇跡、超高層ビル群の赤色灯、そして、街の中を行き交う人々。これら何もかもが、私にとってはどうしようもなく美しく、そして言葉にできないほど切なかったのです。最近本当に感じるのは、夜景は、どこのどんな風景であっても「切ない」ということです。この共通点は一体、夜の街のどこに存在するのか。これをどうにかして追求したい、答えなんて出なくとも、その過程でもっともっと夜を掴みたいと思ったのです。

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アサーティブ

年に1~2回かな、Blogの更新です。

自分がお世話になったバスケチームのスポーツ少年団~社会人(30才)の同期や先輩や後輩の多くが現役を退き、今も忙しい日常生活の合間のなか、審判・コーチ・協会員・ママさん・マスターズ・車椅子・父母会など、それぞれのカテゴリにおいてバスケと何らかのかたちで支える側として携わっている。

その地域で組織の「長」や「理事」やチームの「監督」や「コーチ」といった肩書きを持つ人もいます。

みなさん肩書きにとらわれず、お世話係りの気持ちが最優先で、そこには普及=底辺の拡大と積み重ねが必要と理解しているようで、会員のみなさんには、忙しい日常生活の合間に頭の下がる思いのメッセージとして伝えつつも、協会や大人の役目は、子供達が輝く舞台をつくったり、叶えてあげる事が本来の務め。と熱い気持ちを押して伝えている姿が嬉しくなります。

その反面、会員の方は全てボランティアですし、そもそも好きだからこそ集まる集団なわけですが、だからといって参加者全員が同じ価値観の元で動いている訳ではありません。
ですから、上の立場に立つほど、伝える言葉の影響力が大きく左右されるだけにアサーティブなものの言い方や行動ができるかできないのかがポイントと思うのです。

そんなことを、時を忘れて気心しれた仲間と無我夢中で便利なITツールで語り合った。

どんな分野でも、どんな場面でも、合わない人には、特に気を使わなければいけないと思っているほうで、大切に接して扱わないといけないのです。
  
そうでないとトラブルが起きたときに、余計にこじれてしまいます。

代表や理事、監督やコーチなどの立場が一歩的に相手の気持ちや行動を変えるのではなく、自分の行動を変えることで、実は、自分の気持ちや相手の行動、気持ちまでが、結果的に変えてしまうということを理解しないで、相手に変わることばかりを求めていると自分も相手も成長させることができないプラットホームになるんだと。

相手との対話のなかで、伝え方を変えない、変えれない人は相手に嫌な気持ちしか伝えれないのです。
好きか?
嫌いか?
敵か?
味方か?
と単純な話ではなく、複雑すぎる人と人の豊かになる為のコミュニケーションづくりを意識するうえで、もともと価値観の異なる人と、どうやって向き合っていくか?攻撃するのでも黙るのでもなく、何歳になっても相手とは、粘り強く対話をしていこうということを大切にしいきたい。

STELLA STAFF BLOG: 奇跡のリンゴ.

stella-onodera:

今日は定休日。菅野美穂さんの大ファンである妻のリクエストで「奇跡のリンゴ」を鑑賞。農薬アレルギーの奥さんのために無農薬に挑戦する木村さん農家のお話し…。私は前職にて4年間青森県にいたことがありますが、「青森は木村さん多いんだョなー」とか思いながらみていました。本当は私の趣味と違う映画と思っていたのですが、序盤からみるみる吸い込まれて、いつの間にか感動で涙が溢れてなりませんでした。
青森県に旅行に行きたくなりました。
ところで、青森県のみなさんその節は大変お世話になりました。

wgsn:

Between shows @minastrend preview, WGSN stopped by Auá’s shop in Minas Gerais. Launched in 2003, this Brazilian clothing brand partners with indigenous people and renowned artists to create prints for its collection of basic shirts, blouses, dresses, and pants. WGSN loves the wood grain-inspired patterns by artist Heloísa Crocco.

(via studioaua.blogspot.com.br)

madewithpaper:

One of our favorite things about spring: a never-ending supply of inspiration found in nature. A kaleidoscope of colors, for instance.

Made With Paper by pixiebiscuit

madewithpaper:

Cheesecake Idea Brainstorm

…is the best kind of brainstorm.

Made with Paper by paperification